チームワークに力を

人をつなぐ。仕事を動かす。

メール、連絡先、電話を作業環境に取り込みましょう。チームに共有すべき情報と明確な責任を与え、お問い合わせへの対応をより確実に管理できます。

2人の同僚が、電話、パソコン、書類を使いながら業務上の会話を調整している。

AI で生成したイメージ画像です。

あなたが動かすもの

ツールは手元に。次の一歩は、あなたが決める。

どの機能も、あなたの意思決定とチームの仕事に役立ってこそ価値が生まれます。

01 /

メールを整理する。

個人用と共有のメールボックス、スレッド、添付ファイルを管理します。チームに必要なメッセージを手元にまとめておけます。

02 /

誰が対応するかを明確に。

共有メールボックスでは、誰がどのメッセージを担当するかを整理できます。チームに、問い合わせを引き受けて返信を調整するための拠り所を提供します。

03 /

通話の流れを取り戻す。

電話サービスが有効化され、確認済みであれば、「アドレス帳」から発信し、通話履歴を確認できます。

電子メール

お問い合わせが届く。返信を組み立てるのは、あなた。

共有メールボックスは、チームが動き出すための拠点になります。Janus でメッセージと担当を整理し、添付ファイルを見つけ、連絡を送るタイミングを選べます。

  • 設定済みの PEC(認証メール)を含め、個人用と共有のメールボックスを管理。
  • スレッドと添付ファイルを見つけ、担当の引き受けを整理。
  • メッセージを作成し、送信のタイミングを予約。
業務と共有された情報を描いたイメージシーン。

電話

連絡を始め、会話を追う。

電話機能を設定すれば、通話を作業環境に取り込めます。導入前に、サービス、回線、対象端末での動作を一緒に確認します。

  • 「アドレス帳」の連絡先から発信。
  • 通話履歴の確認。
  • サービスが設定されていれば、不在着信を「アジェンダ」からフォローアップ。

疑問に、明快な答えを。

同じメールボックスを共同で使えますか?

はい。Janus は、共有メールボックスと、メッセージの担当を引き受けるためのツールに対応しています。設定の段階で、誰がメールボックスにアクセスし、チームが問い合わせをどう処理するかを定めます。

メールはインターネットなしで使えますか?

いいえ。メールの閲覧、受信、送信には接続が必要です。メールは、オフラインで利用できる業務には含まれません。

Janus を有効にすれば、すぐに電話を使えますか?

専用の設定と、利用する電話サービスとの確認が必要です。利用可能な機能と使い方は、導入前に定めてテストします。

次のステップ

Janus が動く様子をご覧になりませんか?

プレゼン資料ではなく、貴社の実際の業務フローでお見せします。