Janus · Prime

あなたは前を見る。司令塔は私たちが担う。

あなたの作業環境の裏側には、Janus の導入環境と関連サービスを管理するプラットフォームがあります。Prime は、明確な役割と責任のもとで、設定と管理業務を一元的に見渡す視点を当社チームに提供します。

明るいコントロールルームのような環境で、2人のプロフェッショナルが業務を調整している。

AI で生成したイメージ画像です。

あなたが動かすもの

ツールは手元に。次の一歩は、あなたが決める。

どの機能も、あなたの意思決定とチームの仕事に役立ってこそ価値が生まれます。

01 /

一元的な視点。

導入環境とそのライフサイクルは、専用の環境から管理します。サービスを担当するチームにとって、業務を組み立てるための共通の基盤です。

02 /

一貫した設定。

メールや電話など対応サービスの設定は、必要な権限のもとでリモートから管理できます。

03 /

文脈のある作業。

サービス情報とログは、管理者が状態を確認し、注意が必要な事項を突き止める助けになります。

体験を支える司令塔

管理には、人と責任がある。

私たちが「管理」と言うとき、それは、どの導入環境を担当しているのか、どのサービスが設定されているのか、誰が作業できるのかを把握していることを意味します。Prime はサービスを管理するためのツールです。企業の舵を取るのは、引き続きあなたです。

  • 有効化された導入環境の集中管理。
  • 対応サービスのリモート設定。
  • 許可された作業のための、利用可能なログの参照。
業務と共有された情報を描いたイメージシーン。

方法をもって成長する

新たなニーズに、明確な道筋を。

新しい拠点の開設、人員の追加、サービスの有効化には、一貫した判断が求められます。組織のあり方は一緒に定め、必要な導入環境の立ち上げと管理は技術面の司令塔が支えます。

  • 接続する拠点、人、業務を検討します。
  • 責任、サービス、アクセスを定めます。
  • 立ち上げとサポートの方法を取り決めます。

企業、サービス、責任

それぞれの層に、それぞれの役割。

  1. 01方向を定めるのはあなた。

    企業の目標、優先事項、プロセス。

  2. 02チームは Janus で働く。

    役割に応じてアクセスできる業務と情報。

  3. 03認定チームは Prime で管理する。

    導入環境、対応サービス、技術的な確認。

サービスの概念図であり、製品の画面ではありません。構成とサポートの方法はプロジェクトの中で取り決めます。

疑問に、明快な答えを。

Prime は全社員が使うダッシュボードですか?

いいえ。認定された担当者のための中央管理プラットフォームです。貴社の社員は、それぞれの役割に合わせて構成された Janus 環境で作業します。

集中管理によって、すべてのデータが誰にでも開放されるのですか?

いいえ。サービスの管理と情報へのアクセスは別々の責任であり、定められた権限によって管理されます。

継続的なサポートや即時対応は含まれますか?

対応時間、サービスレベル、対応までの時間は、個別に取り決める必要があります。Prime があること自体は、24時間対応のサポートを約束するものではありません。

次のステップ

Janus が動く様子をご覧になりませんか?

プレゼン資料ではなく、貴社の実際の業務フローでお見せします。